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        <title>バリュードメイン XREA徹底ナビ</title>
        <link>http://www.xrea-navi.com/</link>
        <description>バリュードメイン(VALUE-DOMAIN)のドメイン取得からXREA(エクスリア)サーバーの設定方法まで徹底ナビ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 11 Jun 2010 14:34:30 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>MySQLデータベース作成方法</title>
            <description><![CDATA[<p>お使いのXREA（エクスリア）サーバーにMySQLデータベースを追加する手順を解説します。</p>

<p>現在ではWordPress（ワードプレス）やMovableType（ムーバブルタイプ通称MT）を使うためにMySQLデータベースを利用される方が多いのではないでしょうか。</p>

<p>MySQLデータベースをサーバーに追加できる数は、無料のXREA Freeで1つ、有料のXREA Plusでは5つです。</p>

<p>では早速MySQLデータベースを追加していきましょう。</p>

<h3>MySQLデータベースの追加・編集手順</h3>

<p class="mb40">MySQLを追加するサーバーアカウントの「サーバー設定」をクリックし、入室します。<br />
<img src="/img/mysql.png" width="201" height="50" alt="サーバー設定をクリック" /></p>

<p class="mb40">XREAコントロールパネルに入室後、管理メニュー内から「データベース」をクリックします。<br />
<img src="/img/mysql2.png" width="409" height="342" alt="データベースをクリック" /></p>

<p class="mb10">MySQL追加・編集の画面になります。<br />
以下の内容を選択及び入力できれば、「作成」をクリックします。</p>

<p class="mb40"><span class="red">①</span>まず追加するMySQLデータベースを選択します。<br />
<span class="red">②</span>「DB/ユーザー名」を入力します。1つ目のデータベースの場合は何も入力する必要はありません。<br />
<span class="red">③</span>データベースのパスワードを入力します。「確認」をクリックでパスワードを確認できます。<br />
<span class="red">④</span>データベースの「文字コード」をEUC-JP・UNICODE（UTF-8）・SHIFT_JISを選択します。<br />
<span class="red">⑤</span>何かメモしておきたい事があればメモしておきます。<br />
<img src="/img/mysql3.png" width="500" height="180" alt="MySQLデータベースを作成" /></p>

<p class="mb40">「データベースを作成（初期化）しますが宜しいでしょうか？」と表示されますので、よければ「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/mysql4.png" width="483" height="115" alt="MySQLデータベースを作成するか確認" /></p>

<p class="mb40">「MySQL:DB名:＊＊＊＊で正常に送信されました。」と表示されればMySQLデータベースの作成が完了です。<br />
<span class="red">※データベースの反映には1～3分程度掛かります。</span><br />
<img src="/img/mysql5.png" width="400" height="57" alt="MySQLデータベース作成完了" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/server/mysql.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/server/mysql.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サーバー詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mysql</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">データベース</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 14:34:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サブドメインの設定</title>
            <description><![CDATA[<p>複数のホームページを運営する場合、通常はそのホームページの数だけ独自ドメインを取得するのが一般的です。</p>

<p>しかし、独自ドメインを取得する程でもない一時的に公開するホームページの場合や、どうしてもドメイン代が・・・といった場合においてはサブドメインで運営するという方法もあります。</p>

<p>でもサブドメインってどういうもの？と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、あまり詳しく説明するととても長くなってしまいますので、ここではURLの表記の違いだけについて書いておきます。</p>

<p class="mb10">サブドメイン名にはお好きな名前を付ける事ができますが、例えばサブドメイン名を「abc」とした場合には当サイトのドメインであれば以下のようなURLになります。</p>

<p>〇独自ドメイン通常のルートディレクトリ＝<span class="red">http://www.xrea-navi.com/</span>もしくは<span class="red">http://xrea-navi.com/</span><br />
〇サブドメイン＝<span class="red">http://<span class="b">abc</span>.xrea-navi.com/</span></p>

<p>文章だけだと分かりづらくても、URLに書き出すとサブドメインの意味が見た目ですぐに分かると思います。</p>

<p>このサブドメインで運営する場合においては、事前にXREA（エクスリア）サーバーにサブドメインの設定をしておかなければなりません。</p>

<p>さらにサブドメインを作成する下準備として<a href="http://www.xrea-navi.com/xrea/dns.html">DNSの設定</a>もしておかなければなりませんが、現在XREAで運用しているドメインであればDNS設定の必要はありません。</p>

<p class="mb10">それではXREAでサブドメインの設定手順を解説していきます。</p>

<p>なお、サブドメインを設定できる上限は無料のXREA Freeで10、有料のXREA Plusでは20となっています。</p>

<h3>サブドメインの設定手順</h3>

<p class="mb40">バリュードメイン管理画面から、取得しているXREAサーバーの「ウェブ」を選択し「入室」をクリックします。<br />
<img src="/img/domain2.png" width="471" height="130" alt="ウェブをクリックして入室" /></p>

<p class="mb10">ドメイン情報入力の画面が開きます。</p>

<p class="mb40">設定によって内容は変わってきますが、このような感じになっていると思います。<br />
<img src="/img/subdomain.png" width="480" height="175" alt="ドメイン情報入力の画面" /></p>

<p class="mb40">先ほど書いた例のように「abc」というサブドメイン名にしたい場合は、Sub3に「abc.xrea-navi.com」という感じで入力します。<br />
<img src="/img/subdomain2.png" width="480" height="160" alt="サブドメインを入力" /></p>

<p class="mb40">サブドメインが入力できれば、「ドメイン設定」をクリックします。<br />
<img src="/img/subdomain3.png" width="480" height="71" alt="ドメイン設定をクリック" /></p>

<p class="mb40">「ドメインの設定を変更しました。」と表示されます。<br />
サブドメインの反映には3～5分かかりますので、暫く待ちましょう。<br />
<img src="/img/subdomain4.png" width="367" height="72" alt="ドメインの設定を変更" /></p>

<p class="mb10">5分ほど時間を置いた後、FTPでXREAサーバーに接続してサブドメインが反映されているか確認をしてみます。</p>

<p class="mb40">先ほど作成したサブドメイン（例ではabc.xrea-navi.com）が作成されていれば、サブドメインの設定が完了です。<br />
<img src="/img/subdomain5.png" width="480" height="265" alt="サブドメインの設定完了" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/server/subdomain.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/server/subdomain.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サーバー詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">valuedomain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクセリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サブドメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">設定</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 08:32:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>wwwあり・なしの統一設定</title>
            <description><![CDATA[<p class="mb10">独自ドメインでホームページを公開する場合、トップページURLを統一（URL正規化）しなければ訪問者の方にとって不親切なサイトとなってしまいます。</p>

<p>当サイトのトップページURLはwwwありの「<span class="b">www.xrea-navi.com</span>」ですが、これがwwwなしの「<span class="b">xrea-navi.com</span>」でアクセスされた場合に何も表示されない状態であれば不親切ですよね。</p>

<p class="mb10">そこでこのページではwwwあり・なしの統一をXREA（エクスリア）に設定する手順を解説します。</p>

<p>この設定を行っておけば、どちらのURLでアクセスされても、設定を行っていた方のURLへ転送されるので訪問者の方にとって親切なサイトとなります。</p>

<h3>wwwあり・なしの統一設定手順（トップページのURL正規化）</h3>

<p class="mb40">まずはバリュードメイン管理画面から、取得しているXREAサーバーの「ウェブ」を選択し「入室」をクリックします。<br />
<img src="/img/domain2.png" width="471" height="130" alt="ウェブをクリックして入室" /></p>

<p class="mb10">ドメイン情報入力の画面が開きます。</p>

<p class="mb40">まずは、下画像を参考にSub1と2にwwwありとなしの両方のURLを記載します。<br />
（順番は逆でも構いません。）<br />
<img src="/img/www.png" width="480" height="155" alt="Sub1と2にURLを入力" /></p>

<p class="mb10">次に<span class="b">www<span class="red">あり</span>のURLに統一</span>される場合は以下のように設定します。</p>

<p class="mb40">「xrea-navi.com」の転送先URLに「http://www.xrea-navi.com」と入力し、「NoDir?」にチェックを入れます。<br />
<img src="/img/www2.png" width="480" height="154" alt="wwwありのURLに統一する場合" /></p>

<p class="mb10">「<span class="b">www<span class="red">なし</span>のURLに統一</span>」される場合は以下のように設定します。</p>

<p class="mb40">「www.xrea-navi.com」の転送先URLに「http://xrea-navi.com」と入力し、「NoDir?」にチェックを入れます。<br />
<img src="/img/www3.png" width="480" height="157" alt="wwwなしのURLに統一する場合" /></p>

<p class="mb40">上記どちらか一方の設定が入力できれば「ドメイン設定」をクリックします。<br />
<img src="/img/www4.png" width="480" height="83" alt="ドメイン設定をクリック" /></p>

<p class="mb40">「ドメイン設定を変更しました。」と表示されればwwwあり・なしの統一設定は完了です。<br />
ドメインの反映は3～5分程度掛かりますので暫く待ちましょう。<br />
<img src="/img/www5.png" width="369" height="62" alt="wwwあり・なしの統一設定完了" /></p>

<p>最後に、XREA+（PLUS）では設定できるドメインの数は最大で20ドメインまでです。<br />
<img src="/img/www6.png" width="480" height="157" alt="ドメインの数は最大で20ドメインまで" /></p>

<p class="mb10">wwwあり・なしの統一を行うと、1つのドメインで2つの枠を使ってしまう事になりますので、どうしても設定できるドメイン数は減ってしまいます。</p>

<p>ここの所をどうやって運用するかは考え方の違いですので、www統一化の設定が必要ないと思われれば無理に設定する必要はありません。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/server/www.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/server/www.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サーバー詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">valuedomain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">www</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクセリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
            <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 12:52:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドメイン有効期限の延長・更新</title>
            <description><![CDATA[<p class="mb10">取得した独自ドメインには有効期限があります。</p>

<p class="mb10">ドメインの有効期限が切れてしまうと、現在のドメインは失われ今まで表示されていたページが表示されなくなってしまいます。</p>

<p>有効期限が切れただけであれば取得しなおせばいいのですが、最悪の場合は他の誰かに取得されてしまいます。</p>

<p>そうならない為にも、このページで解説している手順で、ドメインの有効期限または自動更新期限が迫っている場合に期限を延長する手続きを行いましょう。</p>

<p class="mb40">現在バリュードメイン（VALUE-DOMAIN）では、ドメイン有効期限の<span class="red">30日前・10日前・5日前・前日</span>に「ドメイン更新・延長手続きのご案内」というメールをユーザー情報のメールアドレス宛てに送ってくれます。<br />
<img src="/img/update.png" width="500" height="212" alt="ドメイン更新・延長手続きのご案内メール" /></p>

<p>バリュードメインからのドメイン更新案内メールが届いた場合は、忘れないうちにドメインの延長手続きをするようにしましょう。<br />
<span class="red">※汎用JPドメインは、自動更新期限の月の25日までに延長手続きを行う必要があります。汎用JP以外のドメインは有効期限の前日まで延長可能。</span></p>

<h3>ドメイン有効期限の延長・更新手順</h3>

<p class="mb40">まずバリュードメインにログインし、「ドメイン操作」から「取得済みドメイン一覧」をクリックします。<br />
<img src="/img/whois.png" width="472" height="287" alt="取得済みドメイン一覧をクリック" /></p>

<p class="mb40">複数のドメインをお持ちの場合は、一覧の中からドメインの更新・延長手続きを行いたいドメインを見つけ出し、右側にあるEHTをクリックします。<br />
<img src="/img/update2.png" width="472" height="282" alt="EHTをクリック" /></p>

<p class="mb40">ドメインを延長する年数を選択し、課金額（単価×年数）を確認します。<br />
問題なければ「更新」をクリックします。<br />
<img src="/img/update3.png" width="475" height="304" alt="ドメインを延長する年数と課金額を確認し更新をクリック" /></p>

<p class="mb40">「この設定で宜しいでしょうか？」と確認されますので、よければ「OK」をクリックしましょう。<br />
<img src="/img/update4.png" width="360" height="120" alt="OKをクリック" /></p>

<p class="mb40">「ドメインを正常に更新できました」と表示されれば、きちんと有効期限が延長されているかを確認する為に、「前の画面に戻るにはここをクリックして下さい。」をクリックします。<br />
<img src="/img/update5.png" width="480" height="137" alt="有効期限が延長されているかを確認" /></p>

<p class="mb10">有効期限が正しく延長されていればドメインの延長手続きは完了です。</p>

<p>汎用JPドメインの場合は、自動更新期限が延長されていることを確認しましょう。</p>

<p class="mb40">最後に、ドメイン延長手続きが無事終われば、バリュードメインからユーザー情報のメールアドレス宛てに「ドメイン更新完了のお知らせ」というメールが届きますので確認しておきましょう。<br />
<img src="/img/update6.png" width="500" height="235" alt="ドメイン更新完了のお知らせメール" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/domain/update.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/domain/update.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドメイン詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">valuedomain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">契約期限</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">延長</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">更新</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">独自ドメイン</category>
            
            <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 02:37:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドメイン移管方法</title>
            <description><![CDATA[<p>ドメイン移管とは、何らかの理由で現在管理しているドメインの、ドメイン登録事業者を別のドメイン登録業者に移すことを言います。</p>

<p class="mb40">このページでは、<span class="b">他社で管理しているドメインをバリュードメイン（VALUE-DOMAIN）へ移管する手順</span>を解説します。<br />
<span class="red">※このページで解説している移管方法は、<span class="b">汎用JP以外</span>の方法となります。</span></p>

<p class="mb10">まず、バリュードメインへ移管する前に注意点を確認しておきます。</p>

<ul class="entry-checklist"><li>バリュードメインに移管出来るドメインの種類はcom・net・org・info・biz・cc・cn・com.cn・net.cn・org.cn</li>
<li>現在利用しているドメイン登録事業者が移管の許可をしていなければ移管できません。</li>
<li>WHOIS情報の登録者の連絡先メールアドレスにご自分のメールアドレスが記載されているかご確認下さい。このメールアドレス宛に移管の承認依頼の確認メールが届けられます。</li>
<li>com・net・info・biz・org・cn・com.cn・net.cn・org.cnを移管希望の場合は、現在の登録業者様から認証鍵(authorization key)を取得する必要があります。</li></ul>

<h3>ドメイン移管手順</h3>

<p class="mb10">バリュードメインにログインし、「ドメイン操作」から「新しく移管申請を行う」をクリックします。</p>

<p class="mb40">この時、割引で移管えきる場合は「割引価格で移管」をクリックします。<br />
<img src="/img/transfer.png" width="477" height="327" alt="新しく移管申請を行うをクリック" /></p>

<p class="mb40">まずは、「移管できないケース」と「注意事項」の内容をよく確認しましょう。<br />
<img src="/img/transfer2.png" width="468" height="500" alt="移管できないケースと注意事項を確認" /></p>

<p class="mb10">移管したいドメインの数を選択し、移管するドメインをリストに移管したいドメインの数だけ入力していき、「次のステップへ」をクリックします。</p>

<p class="mb40">リストに入力する際、認証鍵が必要なドメインはドメインの後に「,」か「:」を付け認証鍵を入力します。<br />
<span class="red">例）xrea-navi.com:認証鍵</span><br />
<img src="/img/transfer3.png" width="470" height="500" alt="移管したいドメインの数を選択し移管するドメインをリストに入力" /></p>

<p class="mb40">移管したいドメイン数に応じてリストが表示されますので、ドメイン名と認証鍵を確認、必要であれば修正をして、「移管申請」をクリックします。<br />
<img src="/img/transfer4.png" width="479" height="198" alt="ドメイン名と認証鍵を確認し移管申請をクリック" /></p>

<p class="mb40">「正常に申請しました。」と表示されれば移管申請は完了です。<br />
<span class="red">※移管が完了するまで通常1～2週間掛かります。</span><br />
<img src="/img/transfer5.png" width="450" height="118" alt="移管申請が完了" /></p>

<p class="mb10">WHOIS情報の登録者のメールアドレス宛てに、デジロックから承認確認のメールが2～3日中に届きます。</p>

<p class="mb40">メールが届きましたら、メール内容から指定されたURLにアクセスします。<br />
<img src="/img/transfer6.png" width="450" height="261" alt="メール内容で指定されたURLにアクセス" /></p>

<p class="mb40">画面の中ほどにある「I Approve（承認する）」のラジオボタンにチェックを入れ、「SUBMIT」をクリックします。<br />
<img src="/img/transfer7.png" width="480" height="400" alt="Submitをクリック" /></p>

<p class="mb40">約1週間程経過してから、ユーザーコントロールパネルの「移管中のドメインの状態を確認」から移管の進行状況を確認します。<br />
<img src="/img/transfer8.png" width="475" height="55" alt="移管の進行状況を確認" /></p>

<p>「正常に移管されました」と表示されていれば、ドメインの移管が完了です。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/domain/transfer.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/domain/transfer.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドメイン詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">valuedomain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">独自ドメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">移管</category>
            
            <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 19:27:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>WHOIS登録情報の変更</title>
            <description><![CDATA[<p>WHOIS登録情報は誰でも検索・閲覧する事が可能で、<a href="http://www.xrea-navi.com/valuedomain/regist.html">独自ドメイン取得時に設定</a>しています。</p>

<p class="mb10">通常、WHOIS情報はドメイン取得した人の個人情報に設定するか、ドメイン取得代行サービスの名義に設定するかのどちらかです。</p>

<p>つまり当サイトに限って言えば、バリュードメインに登録している自分のユーザー情報にするか、バリュードメイン（デジロック）名義にするかという事です。</p>

<p class="mb10">ただ、個人の方が自分の情報でWHOIS登録してしまいますと、個人情報が閲覧できる状態となってしまいますので、これではさすがに不安という方がほとんどだと思います。</p>

<p>でもWHOIS情報は、ドメイン取得後いつでも変更可能なのでご安心下さい。</p>

<p class="mb10">こちらのページで、WHOIS登録情報の変更手順について解説します。</p>

<h3>WHOIS登録情報の変更手順</h3>

<p class="mb40">まずバリュードメインにログインし、「ドメイン操作」から「取得済みドメイン一覧」をクリックします。<br />
<img src="/img/whois.png" width="472" height="287" alt="取得済みドメイン一覧をクリック" /></p>

<p class="mb40">複数のドメインをお持ちの場合は、一覧の中からWHOISを変更したいドメインを見つけ出し、右側にあるWHOISをクリックします。<br />
<img src="/img/whois2.png" width="475" height="284" alt="WHOISをクリック" /></p>

<p>「ドメイン登録情報変更」の画面になります。</p>

<p class="mb10">ここで変更できる情報は登録者情報・管理担当者情報・技術担当者情報・経理担当者情報とありますが、個人の方の場合は基本的にこれらは全て同一の情報となります。</p>

<p>手で入力をすると間違ってしまいがちですので、全てが同一情報の場合は一番下までスクロールします。</p>

<p class="mb40">WHOIS登録情報の全てをバリュードメインに登録しているユーザー情報に一括変更する場合は、「事前登録されているユーザー情報へ統一」の「ここをクリック」をクリックします。<br />
<img src="/img/whois3.png" width="475" height="77" alt="事前登録されているユーザー情報へ統一のここをクリック" /></p>

<p class="mb40">現在バリュードメインに登録しているユーザー情報の内容を確認したい場合は、「ユーザ情報」をクリックすると別ウィンドウでユーザー情報が表示されます。<br />
<img src="/img/whois4.png" width="475" height="77" alt="ユーザー情報を確認" /></p>

<p class="mb10">WHOIS情報をバリュードメイン名義にしたい場合は、「名義を代理公開する」の中の「ここをクリック」をクリックしましょう。</p>

<p class="mb10">上の「ここをクリック」を選択した場合は、<span class="red">登録者・管理者のメールアドレスのみ貴方のユーザー情報のものになります。</span></p>

<p class="mb40">下の「ここをクリック」を選択した場合は、<span class="red">登録者・管理者のメールアドレスもバリュードメイン（デジロック）名義になります。</span><br />
<img src="/img/whois5.png" width="475" height="145" alt="バリュードメイン（デジロック）名義に変更" /></p>

<p class="mb40">バリュードメイン（デジロック）名義に変更する場合は、「広告メール等の迷惑・規約違反・違法行為を行われた場合はドメインを停止させて頂きます。」という確認画面が表示されますので「OK」をクリックします。<br />
<span class="red">※バリュードメイン（デジロック）名義だからという事ではなく、個人名義であってもこれらの迷惑行為は絶対に行わないようにして下さい。</span><br />
<img src="/img/whois6.png" width="500" height="130" alt="ドメイン停止確認" /></p>

<p class="mb40">WHOIS登録情報の内容を変更し、確認ができれば「変更」をクリックします。<br />
<img src="/img/whois7.png" width="475" height="145" alt="変更をクリック" /></p>

<p class="mb40">「正常に変更しました。」とメッセージが表示されれば、WHOIS登録情報の変更が完了です。<br />
<img src="/img/whois8.png" width="300" height="141" alt="WHOIS登録情報の変更完了" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/domain/whois.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/domain/whois.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドメイン詳細設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">valuedomain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">whois</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">変更</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">独自ドメイン</category>
            
            <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 16:25:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FFFTP1.96以前から1.97aへ上書きインストール</title>
            <description><![CDATA[<p class="mb10">このページではFFFTP1.96よりも前のバージョン（マスターパスワードがないバージョン）から、1.97aへ上書きインストールをする場合の注意点とその手順を解説します。</p>

<p><span class="red">万が一、このページの作業内容を行った上でデータ紛失等のトラブルが起きても当方では一切の責任は負えませんのでご了承の上行って下さい。</span></p>

<h3>既存のFFFTP設定をファイルに保存（バックアップ）</h3>

<p>まずは、バージョン1.97aへ上書きインストールする前の下準備として、既存のFFFTPの設定をファイルに保存しておきましょう。</p>

<p class="mb40">現在インストールされているFFFTPを起動し、「ホスト一覧」で「閉じる」をクリックします。<br />
<img src="/img/password.png" width="395" height="213" alt="閉じるをクリック" /></p>

<p class="mb40">FFFTP画面左上の「接続」から「設定」、「設定をファイルに保存」をクリックします。<br />
<img src="/img/196197a.png" width="500" height="214" alt="設定をファイルに保存をクリック" /></p>

<p class="mb10">FFFTPの設定ファイルの保存場所をお好きな場所に設定（画像ではデスクトップ）し、ファイル名を「<span class="b">FFFTP.reg</span>」のまま保存します。</p>

<p class="mb40">ファイル名の「FFFTP」の部分はお好きなファイル名に変更してもらって構いませんが、拡張子「<span class="b red">.reg</span>」は変更しないで下さい。<br />
<img src="/img/196197a2.png" width="500" height="276" alt="保存場所とファイル名を設定し保存をクリック" /></p>

<p class="mb40">regファイルの保存が終われば、一度FFFTPを終了します。<br />
先ほど保存したregファイルがきちんと作成されているか確認をしておきます。<br />
<img src="/img/196197a3.png" width="81" height="65" alt="FFFTP.regファイルを確認" /></p>

<p class="mb10">無事regファイルが作成されていれば、最新版（1.97a）のFFFTPのインストーラーをダウンロードし、FFFTPを既存のものに上書きインストールしていきます。</p>

<p>FFFTPのダウンロードとインストール手順が分からない場合は、以下のページで詳しく解説しておりますので参考にしてみて下さい。<br />
<a href="http://www.xrea-navi.com/ffftp/ffftpdownload.html">FFFTP1.97a のダウンロードとインストール</a></p>

<p class="mb10">無事に上書きインストールができましたら、元々設定していたホストの内容を確認し、セキュリティの為FFFTPにマスターパスワードを設定して完了です。</p>

<p>マスターパスワードの設定方法につきましては、以下のページよりご確認下さい。<br />
<a href="http://www.xrea-navi.com/ffftp/password.html">FFFTPにマスターパスワードを設定</a></p>

<p>万が一、ホストの設定内容がおかしくなってしまった場合や、保存していたregファイルを復元する場合は次の手順を試してみて下さい。</p>

<h3>FFFTP設定をファイルから復元する手順</h3>

<p class="mb10">まずはFFFTPを起動し、FFFTPの画面を表示します。</p>

<p class="mb40">左上の「接続」から「設定」、「設定をファイルから復元」をクリックします。<br />
<img src="/img/196197a4.png" width="500" height="215" alt="設定をファイルから復元をクリック" /></p>

<p class="mb40">保存していたregファイルを選択し、「開く」をクリックします。<br />
<img src="/img/196197a5.png" width="500" height="276" alt="regファイルを選択し開くをクリック" /></p>

<p class="mb40">regファイル内の情報をレジストリに追加しますか？という画面が表示されますので、通常は「はい」をクリックします。<br />
<img src="/img/196197a6.png" width="500" height="109" alt="レジストリに追加" /></p>

<p class="mb40">「レジストリに正しく入力されました。」と表示されれば「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/196197a7.png" width="500" height="102" alt="レジストリに正しく入力されました" /></p>

<p class="mb10">「設定をファイルから復元するためには、FFFTPを再起動して下さい。」と表示されるので、「OK」をクリックします。</p>

<p class="mb40">「OK」をクリックすると、自動的にFFFTPが終了しますので、再び起動し復元ができているか確認をしましょう。<br />
<img src="/img/196197a8.png" width="344" height="101" alt="FFFTPを再起動" /></p>

<p>無事に復元ができていれば完了です。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/196197a.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/196197a.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">gumblar</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インストール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガンブラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
            <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 06:15:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>XREA用にFFFTPを設定する手順</title>
            <description><![CDATA[<p>このページではFFFTPのホストの設定をXREA（エクスリア）サーバー用に合わせて設定する手順を解説します。</p>

<p>もしもFFFTPにマスターパスワードがまだ設定できていない方は、ホストの設定を行う前に、安全の為こちらのページを参考にマスターパスワードの設定を行って下さい。<br />
<a href="http://www.xrea-navi.com/ffftp/password.html">FFFTPにマスターパスワードを設定</a></p>

<h3>FFFTPのホストをXREAに合わせて設定する手順</h3>

<p class="mb10">FFFTP起動後、マスターパスワードを入力しホスト一覧画面を表示します。</p>

<p class="mb40">ホスト一覧画面の右にある「新規ホスト」をクリックしましょう。<br />
<img src="/img/xreaffftp.png" width="397" height="214" alt="新規ホストをクリック" /></p>

<p class="mb10">ホストの設定画面が表示されます。</p>

<p class="mb10">ホストの設定を下画像を参考に、XREAサーバーアカウントを登録した時に届いたメールと照らし合わせて入力していきます。</p>
<p class="mb40"><span class="red">①</span>ホストの設定名＝お好きな名前を入力<br />
<span class="red">②</span>ホスト名＝FTPサーバーのアドレスを入力<br />
<span class="red">③</span>ユーザー名＝ID（FTPユーザー名）を入力<br />
<span class="red">④</span>パスワード＝パスワードを入力<br />
<img src="/img/xreaffftp2.png" width="399" height="483" alt="ホストの設定を入力" /></p>

<p class="mb40">ホストの設定が入力できれば、「拡張」タブに切り替え、「PASVモードを使う」にチェックが入っているか確認し、チェックが入っていれば「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/xreaffftp3.png" width="399" height="302" alt="PASVモードを確認しOKをクリック" /></p>

<p class="mb10">先ほど設定をしたホストがホスト一覧に追加されました。</p>

<p class="mb40">追加されたホストを選択（反転）し、「接続」をクリックします。<br />
<span class="red">※サーバーを登録して間もない場合は設定が正しくても接続できません。</span><br />
<img src="/img/xreaffftp4.png" width="397" height="214" alt="ホストを接続" /></p>

<p class="mb40">無事、ホストに接続できれば下画像のようにホスト側（右側）にフォルダが表示されます。<br />
<img src="/img/xreaffftp5.png" width="500" height="274" alt="ホストに接続成功" /></p>

<p>以上でFFFTPの設定が完了です。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/xreaffftp.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/xreaffftp.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクセリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">設定</category>
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 21:31:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FFFTPにマスターパスワードを設定</title>
            <description><![CDATA[<p>このページではFFFTPにマスターパスワードを設定する手順を解説します。</p>

<p class="mb40">まず、FFFTPを起動します。<br />
デスクトップにショートカットがある場合はアイコンをダブルクリックしましょう。<br />
<img src="/img/ffftp10.png" width="64" height="65" alt="FFFTPショートカットアイコン" /></p>

<p class="mb10">「ホスト一覧」という画面が表示されます。</p>

<p class="mb40">まだ何も設定していないので一覧画面は真っ白ですが、まずは「閉じる」をクリックします。<br />
<img src="/img/password.png" width="395" height="213" alt="閉じるをクリック" /></p>

<p class="mb10">「閉じる」をクリックすると後ろにあったFFFTPの画面が残ります。</p>

<p class="mb40">FFFTPの画面左上の「接続」から「設定」、「マスターパスワードの変更」をクリックします。<br />
<img src="/img/password2.png" width="500" height="213" alt="マスターパスワードの変更をクリック" /></p>

<p class="mb40">「新しいマスターパスワードを入れてください。」という画面が表示されますので、お好きなパスワードを設定し、「OK」をクリックします。<br />
<span class="red">安全の為8文字以上がいいでしょう。</span><br />
<img src="/img/password3.png" width="331" height="95" alt="新しいマスターパスワードを入力" /></p>

<p class="mb40">マスターパスワードが設定できれば、確認の為一度FFFTPを閉じます。<br />
<img src="/img/password4.png" width="500" height="283" alt="FFFTPを閉じる" /></p>

<p class="mb40">もう一度FFFTPを起動します。<br />
すると起動時にマスターパスワードを聞いてくるようになりますので、先ほど設定をしたマスターパスワードを入力し、「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/password5.png" width="334" height="116" alt="マスターパスワードを入力しOKをクリック" /></p>

<p class="mb10">設定をしたマスターパスワードと入力したマスターパスワードが一致すれば、FFFTPのホスト一覧画面に繋がります。</p>

<p class="mb10">無事ホスト一覧に繋がればマスターパスワードの設定は完了です。</p>

<p>一度マスターパスワードを設定すると、FFFTPを起動する度にマスターパスワードを入力しなければいけませんが、ウィルスに感染するリスクを考え、面倒でも毎回マスターパスワードを入力しましょう。</p>

<p>なお、複数のホストがある場合でも、マスターパスワードは共通なので１つで大丈夫です。</p>

<p>最後に、無事にマスターパスワードが設定できれば忘れないようにメモしておきましょう。<br />
この時、パソコン内にメモを残しておくとその内容がウイルスに盗まれてしまうかもしれないので、パソコン内にはメモを残さないようにしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/password.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/password.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マスターパスワード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">設定</category>
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 21:03:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FFFTP1.97aのダウンロードとインストール</title>
            <description><![CDATA[<p>FFFTPバージョン1.97aをお使いのパソコンにダウンロード及びインストールをしていく手順を解説します。</p>

<p>まずはFFFTPをダウンロードするのですが、主にFFFTPをダウンロードする所としてメジャーな所は以下の３つではないかと思います。<br />
〇<a href="http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/ffftp.html" target="_blank">FFFTP作成者Sota氏のページ</a><br />
〇<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/servernt/ftp/ffftp.html" target="_blank">窓の社</a><br />
〇<a href="http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/net/se061839.html" target="_blank">Vector（ベクター）</a><br />
（全て別ウィンドウで開きます。）</p>

<p>このページでは、<span class="b">一番上のFFFTP作成者であるSota氏のサイトから、さらには「インストーラー付」の場合で解説を進めていきます。</span></p>

<p>インストーラー付かなしかはお好みの方でダウンロードしてもらえればいいと思いますが、FFFTPをアンインストールする時に、<span class="red">インストーラーなしの場合はコントロールパネルからアンインストールできないので注意</span>して下さい。</p>

<h3>FFFTPのダウンロードとインストール手順</h3>

<p class="mb10">では上のリンクから、FFFTP作成者Sota氏のページを開きます。</p>

<p class="mb40">ページ中程にある「ダウンロード」がインストーラ付になりますので「ダウンロード開始」をクリックします。<br />
<img src="/img/ffftp.png" width="500" height="108" alt="ダウンロード開始をクリック" /></p>

<p class="mb40">「ファイルを保存」をクリックし、分かりやすい場所に保存します。<br />
下の画像はFirefoxの画像です。他のブラウザでは表示が異なります。<br />
<img src="/img/ffftp2.png" width="439" height="173" alt="ファイルを保存をクリック" /></p>

<p class="mb40">管理人はデスクトップに保存しました。<br />
デスクトップの「ffftp-1.97a.exe」というアイコンをダブルクリックしてインストーラを起動します。<br />
<img src="/img/ffftp3.png" width="91" height="60" alt="インストーラを起動" /></p>

<p class="mb40">セキュリティの警告画面が表示された場合は、「実行」をクリックします。<br />
<img src="/img/ffftp4.png" width="470" height="285" alt="実行をクリック" /></p>

<p class="mb40">「次へ」をクリックします。<br />
<img src="/img/ffftp5.png" width="500" height="295" alt="次へをクリック" /></p>

<p class="mb40">バージョン1.97aの説明画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。<br />
<img src="/img/ffftp6.png" width="500" height="295" alt="バージョン1.97aの説明画面" /></p>

<p class="mb40">FFFTPのインストール先を「参照」から選択し、「次へ」をクリックします。<br />
通常は初期の状態から変更する必要はありません。<br />
<img src="/img/ffftp7.png" width="500" height="295" alt="FFFTPのインストール先を選択" /></p>

<p class="mb10">インストール先を確認し、デスクトップにFFFTPのショートカットを作成する場合はチェックを入れます。</p>

<p class="mb40">「次へ」をクリックするとインストールが開始されます。<br />
<img src="/img/ffftp8.png" width="500" height="295" alt="FFFTPのインストールを開始" /></p>

<p class="mb40">無事にインストールできれば「完了」をクリックし画面を閉じます。<br />
<img src="/img/ffftp9.png" width="500" height="295" alt="完了をクリック" /></p>

<p class="mb10">以上で、FFFTPバージョン1.97aのダウンロードとインストールが完了です。</p>

<p class="mb40">デスクトップにショートカットを作成していた場合は、FFFTPのアイコンが作成されているか確認をしましょう。<br />
<img src="/img/ffftp10.png" width="64" height="65" alt="FFFTPショートカットアイコン" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/ffftpdownload.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/ffftpdownload.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">gumblar</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インストール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガンブラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダウンロード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 19:06:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FFFTPでガンブラー（Gumblar）ウイルス対策</title>
            <description><![CDATA[<p>2009年、FFFTPによりレジストリ上に記録されたIDやパスワード、接続先といった情報を盗まれてホームページが自動的に書き換えられる被害がガンブラー（Gumblar）ウイルスによって起こりました。</p>

<p class="mb10">これを受け、FFFTPの作者様のサイト上でも「GumblarによるFFFTPへの攻撃について」注意を促されています。<br />
<a href="http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/ffftp-vulnerability.html" target="_blank">Sota's Web Page (GumblarによるFFFTPへの攻撃について)</a>（別ウィンドウで開きます。）</p>

<blockquote><p class="b">GumblarによるFFFTPへの攻撃について</p>
<p>FTPのアカウントを盗み、サイトを改竄するGumblarウイルスが猛威をふるっております。<br />このGumblarウイルスの亜種が、FFFTPを狙って攻撃していることが報告されております。</p>
<p>これはFFFTPを使用することでGumblarウイルスに感染するという事ではありません。別の要因によりGumblarウイルスに感染した場合、その後、FFFTPがPC内に記録している情報が悪用されてしまうという問題です。</p>
<p>FFFTPはパスワードをレジストリに記録しております。Ver.1.96d以前は簡単な暗号化をかけていましたが、FFFTPはオープンソースであるため、暗号の解除はプログラムソースを解析すれば可能です。</p>
<p class="mb5">Gumblarウイルスの亜種は、レジストリに記録されているパスワードを読み取り、サイト改竄に使用しているようです。</p></blockquote>

<p>マルウェアであるGumblarウィルスにサイトを改竄されないように、2010年2月7日、作者様が<span class="b">FFFTPバージョン1.97</span>を配布されました。</p>

<p>バージョン1.97では、<span class="b">保存されるパスワードの暗号化アルゴリズムがAES 暗号へと強化</span>され、<span class="b">FFFTP起動時にはマスターパスワードの入力を要求</span>する仕様となっています。</p>

<p>このページを更新している現時点での最新バージョンは1.97aとなっており、当サイト内ではFFFTPダウンロード及びインストールの解説は1.97aで解説しています。</p>

<p>これからFFFTPを初めてダウンロードされる方はいいのですが、もしこのページをご覧になられた方でバージョンが1.96以前のFFFTPを使用されている場合は、早急に1.97へバージョンアップする事をおすすめ致します。</p>

]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/gumblar.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/gumblar.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">gumblar</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガンブラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 13:20:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FTPクライアントソフトFFFTPの特徴と動作環境</title>
            <description><![CDATA[<p>FTPクライアントソフトは、ホームページで公開したいHTMLファイルやPHPファイル、又はCGIや画像等をサーバーへアップロードしたり、逆にサーバーからダウンロードする為のソフト（ツール）の事です。</p>

<p>FTPクライアントソフトにはかなり多くの種類がありますが、中でもWindowsユーザーのほとんどの方が使われているんじゃないだろうかというのがフリーソフトの<span class="b">FFFTP</span>です。<br />
FFFTP作者である曽田純(Sota)氏のサイト<a href="http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/index.html" target="_blank">Sota's Web Page (FFFTP)</a>（別窓で開きます。）</p>

<p>当サイトでは、その「使いやすさ」からFTPクライアントソフトはFFFTPを紹介していますので、まずはFFFTPの特徴と動作環境を解説しておきます。</p>

<h3>FFFTPの特徴</h3>

<ul class="entry-checklist"><li>ファイルリスト部分とファイル転送が別制御なので、ファイル転送中でも新たなファイル操作が可能</li>
<li>ミラーリングアップロード機能により、ローカル（PC側）のファイル構成と同じ物をホスト側（サーバー側）に作る事が可能</li>
<li>漢字コードの変換ができ、漢字のファイル名を扱う事もできます</li>
<li>サブディレクトリを含めたファイルの転送ができます</li>
<li>ファイルの転送をいつでも中断可能。以前ダウンロードを中断したファイルがある時はその続きからダウンロード可能</li>
<li>各種FireWall、SOCKS、ワンタイムパスワードに対応</li>
<li>ブックマーク機能搭載で、階層の深いディレクトリに素早く移動が可能</li>
<li>フリーソフトウェア。個人・法人問わず</li></ul>

<p class="mb10">主な特徴は上記のような内容です。</p>

<p class="mb10">ミラーリングアップロード機能がある事によって、こういった作業に慣れていない方でも直感的に作業ができるのが管理人のおすすめと言えるかもしれません。</p>

<p>現在はFFFTPの英語版も公開されてはいますが、やはり作者の方が日本の方なので日本人が操作しやすい作りなのかもしれませんね。</p>

<h3>FFFTPの動作環境</h3>

<p class="mb10">Windows（ウィンドウズ）でのみ動作し、<span class="red">Macでは使用できません。</span></p>

<p class="mb10">またWindowsで動作が確認されているOSは、Windows7(32bit)・Vista(32bit)・XP(32bit)・2000です。</p>

<p class="mb40">64bitでは動くのか分からないのですが、管理人の環境では確認がとれません・・・</p>

<p>最後に、FFFTPはフリーソフトウェアなのでお金がかかる事はありません。</p>

<p>但し、昨今はGumblar（ガンブラー）ウィルスが流行していますので下ページで解説している注意点には必ず目を通しておいて下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/ffftp/ffftp.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/ffftp/ffftp.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FFFTP設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ffftp</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">gumblar</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガンブラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライアントソフト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サーバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フリーソフト</category>
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 11:44:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Becky! Ver2（ベッキー2）でメールが送信できない場合の対処法</title>
            <description><![CDATA[<p class="mb40">XREA（エクスリア）で作成したメールアドレスをBecky! Ver2（ベッキー2）に設定したものの、受信はうまくいくのに送信でエラーが表示されてうまく送信できない事があると思います。<br />
（※画像はメール送信時にエラーが起こった場合の参考例）<br />
<img src="/img/becky2error.png" width="380" height="230" alt="メール送信エラー画面" /></p>

<p>メール送信エラーのほとんどの原因は、迷惑メールの対策として施された<span class="b red">Outbound Port25 Blocking</span>という対策法が原因で、送信（SMTP）サーバーがブロックされてしまう為に起こります。</p>

<p class="mb10">メールアドレスをベッキーに設定した初期の値では、大抵Outbound Port25 Blockingでブロックされてしまうと思いますので、このページではうまくメールが送信できるようにSMTPのポートの値を変更する方法を解説します。</p>

<p><span class="red">このページで説明している方法は、必ずしも送信エラーを防げるという事ではありません。<br />
他の要因（ファイアウォールやセキュリティソフト）でエラーが起こっている可能性もありますのでご理解された上でご覧になって下さい。</span></p>

<h3>Becky! Ver2（ベッキー2） SMTPサーバーのポート番号 変更手順</h3>

<p class="mb40">ではまず、左側のメールボックス一覧の中から設定を変更したいメールボックスを選択しておきます。<br />
<img src="/img/becky2error2.png" width="242" height="144" alt="メールボックスを設定" /></p>

<p class="mb40">メールボックスの選択ができていれば、次は上部メニューの「ツール」から「メールボックスの設定」をクリックします。<br />
<img src="/img/becky2error3.png" width="461" height="289" alt="メールボックスの設定をクリック" /></p>

<p class="mb40">上のタブが「基本設定」になっている事を確認し、「OP25B」にチェックを入れます。<br />
<img src="/img/becky2error4.png" width="500" height="447" alt="OP25Bにチェックを入れます" /></p>

<p class="mb10">一度この時点で「OK」をクリックして、メールを送受信してみましょう。</p>

<p class="mb40">もし、これでもメール送信時にエラーがでるようであれば次の設定を行います。</p><hr />

<p class="mb40">先ほどの設定のまま、今度は「詳細」タブを選択します。<br />
<img src="/img/becky2error5.png" width="500" height="179" alt="詳細タブを選択" /></p>

<p class="mb40">SMTPのポート番号を<span class="b red">587</span>に変更し、SMTP認証にチェックを入れれば「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/becky2error6.png" width="500" height="447" alt="ポート番号を587、SMTP認証にチェックを入れる" /></p>

<p class="mb10">Outbound Port25 Blockingが原因だった場合は、これまでの設定のどこかでメールの送信ができるようになると思います。</p>

<p class="mb40">また、場合によっては最後のSMTP認証にチェックを入れた後、「CRAM-MD5」のチェックは外した方が良い場合もあるようです。<br />
<img src="/img/becky2error7.png" width="500" height="178" alt="CRAM-MD5のチェックを外した場合" /></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/mailer/becky2error.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/mailer/becky2error.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メーラー設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">becky!</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベッキー2</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メールアドレス</category>
            
            <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 03:16:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Becky! Ver2（ベッキー2）メールボックス設定</title>
            <description><![CDATA[<p>1996年にVer1を公開してから現在のVer2に至るまで、常におすすめメーラーとして人気があるシェアウェアメールソフトBecky! Ver2（ベッキー2）。<br />
<a href="http://www.rimarts.co.jp/becky-j.htm" target="_blank">Becky! Internet Mail 有限会社リムアーツ</a>（別ウィンドウで開きます。）</p>

<p>このページでは、XREA（エクスリア）で設定したメールアドレスをベッキーで送受信できるように手順を解説します。<br />
<span class="red">※解説は、Becky! Internet Mail Ver2.53です。</span></p>

<h3>Becky! Ver2（ベッキー2）メールボックス設定手順</h3>

<p class="mb40">ではまず、ベッキーを起動します。<br />
<img src="/img/becky.png" width="82" height="66" alt="ベッキーを起動" /></p>

<p class="mb40">左上の「ファイル」から「メールボックス」、「新規作成」をクリックします。<br />
<img src="/img/becky2.png" width="361" height="405" alt="新規作成をクリック" /></p>

<p class="mb40">「メールボックス名」にお好きな名前を入力し、「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/becky3.png" width="333" height="178" alt="好きな名前を入力しOKをクリック" /></p>

<p class="mb40">まず、「個人情報」の「名前」にお好きな表示名（差出人として表示されます。）を入力し、「メールアドレス」にXREAで作成したメールアドレスを入力します。<br />
<span class="red">※参考画像にでてくるメールアドレスは存在しません。</span><br />
<img src="/img/becky4.png" width="514" height="139" alt="名前とメールアドレスを入力" /></p>

<p class="mb40">次に「サーバー情報」の内容を以下を参考に入力します。全て入力が終われば「OK」をクリックします。<br />
<span class="red">①</span>POP3サーバー（受信）には、取得したXREAのPOPサーバーアドレスを入力します。<br />
<span class="red">②</span>SMTPサーバー（送信）には、取得したXREAのSMTPサーバーアドレスを入力します。<br />
<span class="red">③</span>ユーザーIDには、XREAで設定をしたメールアドレスを入力します。<br />
<span class="red">④</span>パスワードには、XREAで設定をしたパスワードを入力します。<br />
<img src="/img/becky5.png" width="500" height="729" alt="サーバー情報を入力しOKをクリック" /></p>

<p class="mb10">以上で、Becky! Ver2（ベッキー2）にメールボックスを追加する設定が完了です。</p>

<p>もしOutbound Port25 Blockingでメール受信はできるのにメール送信ができない場合には、こちらのページを参考に設定をしてみて下さい。<br />
<a href="http://www.xrea-navi.com/mailer/becky2error.html">Becky! Ver2（ベッキー2）でメールが送信できない場合の対処法</a></p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/mailer/becky2.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/mailer/becky2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メーラー設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">becky!</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクセリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベッキー2</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メーラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メールアドレス</category>
            
            <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 02:04:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アウトルックエクスプレスでメールが送信できない場合の対処法</title>
            <description><![CDATA[<p class="mb40">XREA（エクスリア）で作成したメールアドレスをOutlook Express（アウトルックエクスプレス）に設定したものの、受信はうまくいくのに送信でエラーが表示されてうまく送信できない事があると思います。<br />
（※画像はメール送信時にエラーが起こった場合の参考例）<br />
<img src="/img/outlookerror.png" width="500" height="327" alt="メール送信エラー画面" /></p>

<p>メール送信エラーのほとんどの原因は、迷惑メールの対策として施された<span class="b red">Outbound Port25 Blocking</span>という対策法が原因で、送信（SMTP）サーバーがブロックされてしまう為に起こります。</p>

<p class="mb10">メールアドレスをアウトルックエクスプレスに設定した初期の値では、大抵Outbound Port25 Blockingでブロックされてしまうと思いますので、このページではうまくメールが送信できるようにSMTPのポートの値を変更する方法を解説します。</p>

<p><span class="red">このページで説明している方法は、必ずしも送信エラーを防げるという事ではありません。<br />
他の要因（ファイアウォールやセキュリティソフト）でエラーが起こっている可能性もありますのでご理解された上でご覧になって下さい。</span></p>

<h3>アウトルックエクスプレス SMTPサーバーのポート番号 変更手順</h3>

<p class="mb40">それでは上メニューの「ツール」から「アカウント」をクリックしましょう。<br />
<img src="/img/express2.png" width="460" height="202" alt="アカウントをクリック" /></p>

<p class="mb40">ポート番号を変更したいアカウントを選択し、「プロパティ」をクリックします。<br />
<img src="/img/outlookerror2.png" width="500" height="250" alt="プロパティをクリック" /></p>

<p class="mb40">「詳細設定」をクリックします。<br />
<img src="/img/outlookerror3.png" width="425" height="419" alt="詳細設定をクリック" /></p>

<p class="mb40">送信メール（SMTP）の番号を<span class="red">25</span>から<span class="b red">587</span>に変更し、「OK」をクリックします。<br />
<img src="/img/outlookerror4.png" width="425" height="419" alt="25から587に変更しOKをクリック" /></p>

<p class="mb40">「閉じる」をクリックします。<br />
<img src="/img/outlookerror5.png" width="500" height="250" alt="閉じるをクリック" /></p>

<p>以上で送信メール（SMTP）のポート番号の変更が完了です。<br />
最後に、メールが無事に送信できるか確認をしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.xrea-navi.com/mailer/outlookerror.html</link>
            <guid>http://www.xrea-navi.com/mailer/outlookerror.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メーラー設定</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">outlookexpress</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">xrea</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アウトルックエクスプレス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エクスリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エラー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バリュードメイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メールアドレス</category>
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 21:45:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
